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AKIRA クリスマス スペシャルライブ Open Heart
会場:東京都中野区中野ゼロホール (西館小ホール)
    東京都中野区中野2-9-7 03-5450-5000
     JRまたは地下鉄東西線「中野駅」 南口徒歩8分
     http://www.nices.jp/access/zero.html

期日:2009年12月25日(金曜日) 

開場 16:00

1部 16:00~18:00
 ホール入り口付近で、大ネアリカ展

2部 17:00~18:40
 クリスマスタップ~温かな空間~ 主演&歌:AKIRA
  http://akiramania.com/

 演出&タップダンス:IKKEN  http://www.hoofer.info/ikken/
    KIYOTO、TAKAYUKI、CHIHARU、くりきんとん

3部 19:00~21:00
 オペラ 這い上がり ~ある顔の喪失と再生の半世紀~
 朗読:古市佳央「這い上がり―ある「顔」の喪失と再生の半生記 」(必読!)著
 歌:AKIRA

チケット料金 :2,000円 (早割りチケット :11月末日までのお申込み)
         2,500 円 (前売りチケット :12月24日までのお申込み)
         2,800 円 (当日チケット)
  ◇中学生以下、65歳以上の方は事前予約により、無料となります。

主催: 株式会社 起走天外 代表 本間 (ミッチ)
後援: Mission Positive  http://missionpositive.org/

チケット申し込み先 :mission_positive@mail.goo.ne.jp (momo♪)
  コピペしてメールをおねがいします。
  お名前と 申し込み人数をお知らせください。

20091225



AKIRAプロフィール  http://akiramania.com/

・NY,アテネ、フィレンツェ、マドリッドなど、10年ものあいだ、日本を離れ、アンディ・ウォーフォールに奨学金を貰い、アジア、中東、アフリカ、南米、東南アジア、キューバ、ジャマイカ、フィリピン、韓国など世界中を放浪し続け、画家、彫刻家、書道家、写真家、小説家、詩人、そしてミュージシャンなど、そのあまりに多彩な顔を見せる!

・最近はミュージシャンとして大きく注目されており、日本中を駆け回り、年間200回に至るほどのライブをこなしている。求められれば、ギター一本抱えてどこにでも飛んで行く、そのフットワークの軽さは、さすがに旅の達人!

・まるで天から降ってきた言葉を紡ぐように、AKIRAは、編集が追いつかないほど、次から次からへと曲を作り続け、そして運命のように生まれてきたおびただしい数々のAKIRAの歌は、その役目を果たすかのように、人生の苦境に立ちすくむ人々の胸に突き刺さって行きます。

・「堂々とまちがえろ!」「人は幸せになるために生まれてきたんじゃなく、学ぶために生まれてきたんだ!」「胸をはって傷つけ!」
AKIRAの歌には、数々の意表をつく名言が隠れており、ライブ会場ではいつも老若男女ほぼすべての人が恥ずかしげもなく号泣するのです。

・頑張って生きている自分を、AKIRAだけはそのままでいいと褒め称えてくれる。だめで自己嫌悪に陥っている自分をAKIRAだけは、生まれきたことを祝福してくれる。
ぼろぼろに壊れかけた家族が、AKIRAの歌を聞いてその大切さに目覚めひとつになる。
もって生まれた障害を嘆いていると、AKIRAは人として最高の位の人だからこそ乗り越えられるとリスペクトする。

・障害者施設、幼稚園、地域の集まり、学校などなど行く先々で、AKIRAの歌にのって人々が踊りだす。AKIRAの出版した複数の旅の本の面白さに、自由さに触発されて旅に出た若者がどれだけいることか。

・AKIRAの風体は、ドレッドヘアにいつもユニークでおしゃれな帽子を被り、アンデイ・ウォフォールを髣髴(ほうふつ)とさせるカラフルでNYモダンなアーテイスト風の衣装を身にまとっています。

・AKIRAの歌を聞くと、AKIRAに会うと、今まで自分をがんじがらめに縛り付けていた既成概念が、するりとほどけていき、自分のダメな部分や失敗は決してマイナスではなかったとほろりと気がつく。
そうすると次は自分の中のキラキラした部分を自分で認めてやれるようになる。そうして、自分を救ってあげれる。いつしか自分が好きになれる。


AKIRAに触発されて、人生の目的地を大きく変えて舵を切った人がたくさんいます。
そして美しい瞳を輝かせて、周りの人々を巻き込んで世の中の色を変えて行っています。


AKIRAさんは、ほぼ毎日日本中を飛び回りながら歌を歌い
一日5000件ものアクセス数のあるHPの日記を、丁寧に、丁寧にライブのレポートをしながら、関係者に感謝しながら日々更新して行く様は、まるで修行僧のようで思わず頭が下がります。



古市佳央 プロフィール

1971年東京都生まれ。
「やんちゃな」少年だった高校一年の春、バイク事故で、重度熱傷41%という、生死をさまよう大やけどを負うが、奇跡的に命を取り留める。
自らの変わり果てた姿に絶望し、真剣に自殺を考えるが、その後3年間に渡る治療を通じて、さまざまな入院患者とのふれあいを経験し、再び生きる希望を取り戻す。退院後は、一般社会の人々の好奇と嫌悪、同情の視線にさらされ、逆に精神的な強さがつちかわれる。

現在は社長業に従事しながら、障害者と健常者の垣根をなくし「生活の質」の向上を目指す、『オープンハートの会』の設立・運営や、自己の体験を通じて得た命の大切さや出逢いのすばらしさを伝えるため、全国での講演活動を行っている。

全国各地の小学校や高校、大学に招かれての講演活動にも力を注ぎ、様々な分野でパネラーとしても招かれている。

著書 『這い上がり』をワニブックスより出版 『君の力になりたい』を北水より出版

☆古市佳央 ホームページ http://www.furuichiyoshio.com
☆オープンハートの会 ホームページ http://www.openheart.tv
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| | 2013/01/15/Tue 02:01 [EDIT]

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